睡眠不足は冷えが原因?

睡眠不足は冷えが原因なのでしょうか?

 

 

私は睡眠が浅いのか、よく夜中に目が覚めてしまって困っていました。

 

 

朝まで起きずにぐっすり眠れたことがなく、トイレにも

何度か起きたりしていました。

 

 

それが、ちょっとしたことを心がけることで、

少しずつ改善していったんです。

 

 

眠る時に気をつけたのが、体をよく温めることです。

 

 

布団に入れば自然に温まると思うかもしれませんが、

私の場合は違いました。

 

 

冷え性で、特に末端の冷えがひどかったので、布団に入っても

手足の先端が冷たいままでした。

 

 

なかなか温まらないので、シルクの靴下とウールの靴下を重ねばきし、

さらにシルクの腹巻きをして眠ることにしました。

 

 

もう一つ心がけたのが、寝る前に温かい飲み物を少し飲むことです。
夜中トイレに起きてしまうため、それを気にして寝る前の水分は控えていました。

 

 

でも逆に、温かい飲み物を飲むようになってからのほうが、夜中に起きなくなったんです。
体の内側から温まるのが効果的だったのかもしれません。

 

 

私の睡眠不足や夜中目覚めてしまうことは、冷えが一因だったのでしょうね。
効果が見られたので、これからも続けていきたいです。

睡眠薬を利用するようになって

平成4年の29才の時に会社で気絶し、ノイローゼと診断され、

それから3年ほどしてうつ病と診断されてから、普通に

寝れなくなりました。

 

 

心療内科で睡眠薬(入眠剤)を処方され寝れるようになりました。

 

 

39才くらいのときから入眠剤だけでは朝方目が覚めるので、

熟睡する薬も飲むようになり寝れるようになりました。

 

 

同時に躁状態が出て、双極性障がいと診断され、薬も

ガラリと変わりました。

 

 

長らく薬を服用していましたが、治らず平成20年治療に

専念するため退職し、しばらくして医者の勧めで作業所に

通うこととなりました。

 

 

反抗的になり、薬を飲むのが嫌になり半年ぐらい、

一時間睡眠というのがあり寝れませんでした。

 

 

昼間の作業所での作業の時にコクリコクリと寝てました。

 

 

それから医者の処方される薬を再び飲むようになり、

もう、3年くらいですが、双極性障がいの薬と入眠剤で

寝れるようになりました。

 

 

長年、病気をして体感しましたが、食事の摂れる取れないよりも、

双極性障がいは睡眠を取ることが、躁状態にならないためにも

大切であることが分かりました。

 

 

今は、薬のお陰で安定しております。

 

 

【おすすめ!グッスミン酵母のちからサプリ】

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ